移転して以降Wordpressのダッシュボードに最新記事が表示されないという困った事態が続いていましたが、復活した模様!昨日、ダッシュボードにまとめて表示されてあるのを見たときはビックリしました。
そして昨日はカーリングカップのニューカッスル戦がありました。
Newcastle (4-2-3-1) Given; Solano, Taylor, Rammage, Huntington; Butt, Parker (c); Dyer, Emre, Milner (Sibierski 85), Martins.
Booked Emre (74), Solano (84).Chelsea(4-3-3) Hilario; Ferreira, Boulahrouz, Carvalho, Bridge; Essien, Makelele (Lampard h-t) (c), Mikel (Ballack 65); Kalou, Shevchenko (Drogba 72), Robben.
Scorers Drogba (77).
Booked Ferreira (24), Boulahrouz (53).
やはり怪我人も増えてきたのと12月は試合が非常に多いので総力戦になるという監督のコメント通り先発メンバーを少し変えてきました。
テリーは引き続き怪我のため欠場。ジェレミに代わってフェレイラ、Aコールに代わってブリッジ。中盤とトップは3枚にしてミケルとカルーとシェフチェンコがスタメンに名を連ね、ランパード、バラック、ドログバがベンチスタートとなりました。
カーリングカップは日本のテレビ局での放送は無く、見るならネットTVなのですが疲労もあり寝ました。なのでこの試合に関しても内容はわかりません。
スタッツ的にはボール保持率で負けた(チェルシーは46%)もののシュート数では勝ったようです ((ショッツオンゴールはニューカッスルのほうが多かった))。
前半にマルティンスがクロスバーにボールを当て、シェフチェンコがポストの外側に当たるシュートを放ったみたいです。チェルシーはこの日もスロースターターだったようです。73分に交代出場したドログバが79分にFKをバラックがちょんと出したところをカーブボールでシュートを放ちゴール右上に突き刺しゴール。
そしてこのゴールを守りきったチェルシーが0-1で勝利しました。
エヴァートン戦で不安定なプレーをしていたブラールーズですがこの試合はキッチリと抑えてくれました。相変わらず得点力に関しては心配ですが、メンバーを入れ替えての完封勝利は良くやってくれたと思います。
週末はウィガン戦、26日のボクシングデーは因縁浅からぬレディング戦。特にレディング戦はフェアプレーで戦い相手の戦意を喪失させるくらいの完勝をして欲しいです。5-0くらいね。
年末年始で首位奪還と行きたいところですね。




